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初めての浮気 第一章

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への
仕返しっていうのがきっかけ。

仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、
自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃった。

ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのも
わからなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかり
ずるいって思っちゃったのよね。
私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。
若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた
女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。


はじめて浮気した男の子はトシくんっていう子だったんだけど、童貞かと
思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなく
ぞくぞくしたの。まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、
のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。


唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、
「キスしていいですか?」
ってきいてくるトシくんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。
にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、トシくんの息が荒くなってきて、
服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。


シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。
トシくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた
太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされると
スカートがしわになっちゃうから、私はトシくんの手をそっと押さえた。
「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」
私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、
いすにかけていった。私のストリップを食い入るようにみながら、
乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていたトシくんは、私がブラジャーをはずして、
おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。


白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていない
かっこうが刺激的すぎたみたい。
私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくるトシくんの股間は
あきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると
確認して、自尊心を満足させた。
興奮したトシくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、
ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。


「ちょ・・・危ないわよ・・・。」
後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したトシくんの両手がウエスト
にあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。
ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろから
パンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。
「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」
足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じが
たまらなく興奮する。
実は私って、意外とMだったのかも。

>>続く
  1. 2009/01/01(木) 16:53:39|
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