オナニー飽きた 第二章

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって
濡らして、おまんこの中に挿入した。
「エロいね!ミユキちゃんの愛液はどんな味?」
タクミにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、
イきそうなのになかなかイけない。
もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、
定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりして
タクミをみる。ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにした
タクミが私の腕をつかんで、引き寄せた。
ハンドルに体を預けるようにもたれて、タクミの足をまたいで膝をつき、
おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。
ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。

「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」

「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。
ミユキちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」


クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、
タクミの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。
「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
「ミユキちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、
もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
タクミはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。
「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」
膣口をみちみちと押し拡げるように、タクミのちんぽが入ってくる。
するっとタクミの両手が私の服を脱がせた。
ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。
「いやあっ!ダメっ!」

むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、
完全に裸になってた。
「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
タクミの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。
後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを
太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。
「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」
たくましいタクミは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、


私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。
あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、
オナニーのおかずにしてるくらい。
  1. 2009/01/09(金) 20:03:26|
  2. オナニー飽きた 第二章

オナニー飽きた 第一章

オナニーばっかりしてるのに飽きたので、出会い系で
また男を捜すことにした。


「すぐヤれて、後腐れなくて、しっかり避妊してくれるガテン系の
マッチョな男の人いませんか?」


と書き込みしたら、マッチョな人からもそうでない人からも、
たくさんメールがきた。20代後半から30代前半に絞り込んで、
すぐに会えそうな男に返信する。

顔と勃起したちんぽの写メを送ってほしいと書いたら、
半分くらいの男がちゃんと写メを送ってくれた。
一番たくましい感じで、ちんぽが大きそうな男を選んで、
これから会いましょうとメールすると、国道沿いのファミレスで
拾ってくれることになった。待ち合わせたファミレスに向かうと、
途中でトラックにクラクションを鳴らされた。
振り返ると、写メ通りの精悍な男が運転席でにやけている。


「ミユキちゃん?俺、タクミ!とりあえず、隣に乗って。」


トラックの運転手さんだけに、ムキムキの筋肉と男っぽさがたまらない。
日に焼けた浅黒い顔も、汗臭い感じもすごくよかった。
誘われるままに、トラックの助手席に乗り込んで、
ラブホテルに向かってくれるのを待った。
「ミユキちゃんはオナニーとかする?」
運転しながら、タクミがいきなりきいてきた。
「うん。今、彼氏いないから、けっこうオナニーしてるかも。」
どうせ今日限りの関係なので、私は赤裸々に告白した。


「なら、そこでオナニーしてみせてよ。」
ラブホテルに着くまでヒマだし、オナニーしておまんこをほぐしておけば、
すぐにちんぽを入れてもらえるかと思って、私はオナニーすることにした。
スカートをまくりあげて、パンティに手を入れて、
自分の指でおまんこをいじる。恥ずかしさと興奮で、
おまんこがみるみる濡れてきて、愛液が指に絡み付いてきた。

「パンティ脱いで、足開いてくれないと、よくみえないよ。」
「えっ、でも、外からみえちゃうし・・・。」


タクミは私の膝に大きな手をぽんと置くと、
「大丈夫だって。トラックは車高が高いから。ね!」
あっさりいった。
渋々パンティを脱いで、少し足を開くと、ちょうど信号待ちで停車した。
「そんなおしとやかな開き方じゃなく、こうやってM字開脚してみせて。」
ぐいっと足を持ち上げられて、座席の上でM字開脚させられた。
おまんこがぱっくり開いて、丸見えになってしまう。
「やだっ!こんな・・・恥ずかしいよ!」
「オナニーしてればみえないから、早くオナニーしなよ。」


にやにやと笑っているタクミの目が欲望でぎらついていて、
私は逆らえずにオナニーを再開した。
右手の人差し指でクリトリスをいじりながら、左手の中指を
膣口からゆっくりと中に入れる。
興奮しているせいか、おまんこが愛液でぬるぬるになっていて、
すんなり指が入ってしまった。
「ほら、もっと指を増やして。よーくおまんこほぐさないと、
俺のちんぽ入れたとき、痛いよ?」


確かに、写メでみたタクミのちんぽはかなり大きかった。

>>続く
  1. 2009/01/09(金) 20:02:59|
  2. オナニー飽きた 第一章

コスプレに 第二章

「ふーん。じゃあ、お姫様の汚らわしいところをみせてもらおうかな。」
キャミソールドレスに手をかけたタケシは、びりびりと引き裂いた。
パンティも脱がされて、裸よりいやらしい姿で立たされた私は、
アナルにローションを塗られて、浣腸器を差し込まれた。

生温かい浣腸液がアナルから腸内に入ってきて、
ぐるぐると音を立てている。
アナル栓をぐりぐりと押し込まれて、私は悲鳴をあげた。
「こんなのありえない!早く手を解いて!」
おなかが苦しくて、もう演技してる余裕はなかった。
「お願い・・・許して・・・トイレに行かせて・・・。」

タケシは必死で懇願している私の顔を至近距離でみつめながら、
おまんこに指をのばした。
「こんなにおまんこびちゃびちゃにして、許してはないだろ。」
おまんこに中太バイブを押し込まれて、ますますおなかが苦しくなる。
苦しくて、気持ちよくて、おかしくなりそう・・・。
「クリトリスにもローターをあててやろうな。イったら、アナルを解放してやる。」
今にもアナル栓から飛び出しそうなくらい、熱いものが腸内に渦巻いている。

クリトリスにローターを押し付けられて、おまんこにバイブを咥え込まされて、
右の乳首をちゅうちゅう吸われて、私は頭が真っ白になるくらいイってしまった。
「はあっ・・・はあっ・・・イきました・・・。」
「イく前に、ちゃんといわなくちゃ、わかんないだろ。」
今度は左の乳首をしゃぶられて、おまんこに咥え込んだバイブを
激しく出し入れされると、私はすぐにまたイきたくなって、
「イきますっ!イっちゃいますぅっ!」
大きな声で叫んだ。
おまんこからバイブが抜かれて、代わりにタケシのちんぽが入ってきた。


イく直前にちんぽを挿入されたせいで、私のおまんこはひくひくしながら、
タケシのちんぽをしめつけてしまう。
軽くイったものの、全然物足りなくて、私はタケシがちんぽを
動かしてくれるのを待った。
おなかの痛みもひどくなってきているし、早くアナル栓を取ってほしい。
「イったみたいだから、約束通り、アナル栓を取ってやるよ。」
「イヤ!ここでアナル栓を取られたら・・・。」
タケシの手は容赦なく、アナル栓を抜いてしまった。
タイル張りの床に、びちゃびちゃと私の排泄物が放出される。
脱糞している顔をじっとみられて、恥ずかしさと興奮で涙がにじんだ。


下半身を排泄物まみれにしたまま、タケシに駅弁のような体位で
両足を抱え上げられ、ずんずんとおまんこの奥を突かれると、
気持ちよくて蕩けてしまいそうで、口の端からよだれがたれた。
「淫乱なお姫様!これからじっくり調教して、俺の性奴隷にしてやるよ。」
タケシに耳元でささやかれながら、私は何度もイった。


実際、こうやって、コスプレエッチでちょっとずつ調教されて、
タケシ以外の男の人とセックスしても、イマイチ満足できない私は、
すでにもうタケシの性奴隷なのかもしれない。
  1. 2009/01/08(木) 17:59:17|
  2. コスプレに 第二章

コスプレに 第一章

ある日の夜こんな投稿を見つけた。
「童顔の女の子居ませんか?コスプレSEXを
楽しみたいです。年は23で、顔は悪くないと思います」

出会い系で出会ったタケシとコスプレして、セックスを愉しむのが
最近のマイブームかも。
非日常的な格好にコスプレすると、違う自分になったみたいで、
思いっきり感じまくったり、はしたないことをおねだりしたりできる。
タケシはかなりのコスプレ好きで、いろんなコスプレ衣装をたくさん持ってた。


超ミニのセーラー服とかナース服、体操着とブルマ。
お姫様みたいなレースとフリルのドレスっぽいコスプレ衣装やチャイナドレス。
タケシがラブホテルに持ってきたコスプレ衣装を着て鏡をみると、ちょっと
恥ずかしいけど、すごく嬉しくなる。
だって、どのコスプレ衣装も、可愛い。

よだれをたらしそうな興奮した顔で、迫ってくるタケシをみていると、
ぞくぞくしてくる。コスプレするだけじゃなくて、一応の設定みたいのもあって、
先生と生徒とか、患者と看護婦とか、敵の兵士に犯されるお姫様とか、
コスプレ衣装に合わせたシチュエーションを二人で考える。


今日は囚われのお姫様が敵になぶられるっていう設定。


コスプレ衣装は薄いひらひらのキャミソールドレスに、純白のパンティ。
コスプレっていうには、すごくシンプルだけど、鏡にうつった私は、おっぱいと
パンティが透けていて、新婚の新妻みたいにいやらしかった。
立ったまま、手枷で両手を固定されて、期待と興奮で体を震わせる。
近くのローテーブルに、タケシがいやらしい道具をたくさん並べはじめた。


ピンクローター、中太バイブ、極太バイブ、アナルパール、アナル栓、
ローション、浣腸器・・・。

ゆっくりとタケシが近づいてきて、私の体をぎゅっと抱きしめた。
私は体をよじって、タケシの腕から逃げようとする。
パンティの中に手を入れられて、おしりを直接わしづかみにされて、
指がじわじわとおまんこに向かってきた。

「いやっ!やめなさい!」

強気を装っているけど、声がちょっと震えてしまう。
タケシは無言のまま、指でおまんこをなぞった。
ぬるりとした愛液の感触がどんどん拡がってきて、おまんこに指を入れて
ほしいと思っていたら、パンティから手が出て行ってしまった。

「淫乱なお姫様だ・・・。自分の手で俺のちんぽを受け入れる準備をするか?
それとも、俺がていねいにほぐしてやろうか?おまんことアナル、どっちを
使うかは俺次第だけどな。」


私はまだアナルをいじられたことがなかったので、ちょっと興味があった。
それで、タケシを睨みつけながら、
「誰がそんな汚らわしいものを受け入れるもんですか!」
と叫んだ。

>>続く
  1. 2009/01/07(水) 17:58:54|
  2. コスプレに 第一章

体をうずかせ 第二章

私はヤマトのよだれで汚れている自分の指でおまんこを開いて、
「ここ・・・おまんこ舐めて・・・。」
とおねだりしてしまいました。
私の足首にキスをしていたヤマトはちょっと驚いた顔をしましたが、
すぐに私のおまんこを舌でぺろりぺろりと舐めてくれました。
ゆっくりとアナルからクリトリスまで舐め上げるように舌を使ったり、
ちろちろと早く小刻みに舌を動かしたり、じっくりと大好物を味わうように
ずっと舐め続けます。
クリトリスを細かくやさしく舐められ続けて、私は軽くイってしまいました。
一度イったクリトリスを続けて舐められていると、気持ちいいけど
ツラい感じになってきて、
「お願い・・・指、指でしてぇ・・・。」
とさらにはしたない要求をしてしまいます。
ヤマトはよだれと愛液でびちゃびちゃのクリトリスを指でこりこりといじり、
「これでいい?」
とききます。 敏感になっているクリトリスをさらに指でいじくられて、
おまんこの奥がきゅんきゅんとなりますが、快感が強すぎて、
おしりで後ろに逃げようとしてしまいます。
「ああ、もしかして、こうかな?」

ヤマトのごつごつした指が膣にぐいっと奥まで押し込まれて、
身動きが取れなくなりました。
おまんこの中のクリトリスの裏の一番感じるところとクリトリスを
ダブルで攻撃されて、私は感じているのかツラいのかわけが
わからないくらいの快感であえぎまくりました。
「やだぁ・・・もういやぁ・・・イイっ・・・。」

イってもイってもいいところを刺激され続けると、イきすぎて
もういやっていう感じになって、何も考えられません。
「いやなのかイイのかどっちなのかな?」
「もうちょうだい・・・入れてほしいの・・・。」
指でおまんこに与えられる快感が強すぎて、私は助けを求めるように、
ちんぽの挿入をせがみました。
「うーん。もう?まだミユキさんの体、さわっていたかったんだけど・・・。」
挿入まで何時間かけるつもりなのでしょうか。
すでにあえぎ声がかれて、ハスキーボイスになりかかっている私は、
必死でねだりました。
「お願い!もう待ちきれないの・・・あなたのおちんぽ入れて・・・。」

やっとヤマトはちんぽにコンドームをつけて、ゆっくりとおまんこに挿入しました。
長時間の愛撫でじらされきっていたおまんこはちんぽに
大喜びでまとわりつきます。
「キツ・・・けっこう指で拡げたつもりだったのに・・・足りなかったかな。痛くない?」
ややおまんこを押し拡げる感じで入ってくるちんぽは、
まさにジャストフィットで、気持ちよくてたまりません。
「んん・・・気持ちいい・・・すごく・・・いい・・・。」

うっとりとしている私の唇に、ディープキスをしながら、ちょっぴりちんぽを
引き抜いてはまた奥に押し込んでいるヤマトは、ものすごく真剣な顔をしています。
「なじんできたみたいだから、ちょっと乱暴に動くよ。」
宣言通り、ちんぽを限界まで抜いては奥までずんっと突かれたり、
ものすごく高速で動かれたりして、私の口からはあえぎ声しかでません。
「や・・・あ・・・んんっ・・・ああっ・・・。」

足を限界まで高く持ち上げられて、奥をこすられるようにちんぽを動かされて、
私はイってしまいました。
私はもうおなかいっぱいなのに、ヤマトはなかなかイってくれず、
ヤマトがイったときには、動けなくなるくらいダルくなってしまいました。
呆れるくらいこってりとしたヤマトのセックスは、一週間もすると私の体をうずかせ、
気がつくと私達はラブラブカップルになってしまっていたのでした。
  1. 2009/01/06(火) 17:58:26|
  2. 体をうずかせ 第二章

体をうずかせ 第一章

最近職場がおじさんばっかりで、自分もこのまま枯れていってしまうのかなあと
不安になる。 たまにいっしょに遊びにいく学生時代の女友達たちは、毎回、
楽しそうに彼氏や職場の独身男性の話で盛り上がります。

女性である楽しみをエンジョイしている彼女たちに比べて、私はひとり取り
残されたような心境でした。
「今度、合コンしよう。いい男、紹介するよ。」
「若いうちに遊んでおかなくちゃ、結婚しちゃったら遊べないよ。」
独身の彼女達はそういいますが、自分達のことで忙しくて、私のことなんか
すぐに忘れてしまいます。 結局、自分でなんとかするしかないのです。
浮気がばれるのを恐れ、誰にも知られず、誰とも接点のない男性と
知り合うには、出会い系は最適でした。 しかも、普段なら恥ずかしいような
ことも、顔が見えない メールなら、簡単に打ちあけやすいのです。
個人情報は漏らさないように注意しながらも、私は人にはいえなかった
ようなかなり 内面的なことまでヤマトという男性と打ちあけあってしまいました。
自分のことをわかってもらえたような気になると、会ったこともないのに、
すごく親しく なったような気がするものです。

私とヤマトは会う前から、恋人同士になったように盛り上がり、
やっと待ち合わせの 日時が決まったときには、待ち遠しくてたまりませんでした。
でも、実際にヤマトに会ったときには、想像していたよりもかなり普通の人で、
ちょっとがっかりしました。 なんだかもっさりとした印象の男性で、
メールでの繊細な 文章からはかけはなれた感じだったのです。
それでも、メールでの約束通りにいっしょにラブホテルに行き、シャワーを浴びて、
裸で抱き合うと、久しぶりの人のぬくもりにほっとしてしまいました。

「抱き合ってると、あたたかくてほっとするね。」

まるで私の頭の中を読まれたように言葉にされて、私は驚きました。
私をぎゅうっと抱きしめていた男らしい大きな手が髪をそっとなでたり、
壊れ物に さわるようにやさしく肌にふれはじめると、じんわりとした
あたたかさが体中に 広がっていって、私はずっと一人でさみしかったんだと
いうことに気づきました。
ヤマトの手と唇と舌がもっさりとした外見に似合わず、繊細にていねいに
私の体をすみずみまで這い回ると、私のおまんこは気持ちよさとじれったさで
切なくなってきて、早くふれてほしいと涙を流します。
ヤマトの舌は太ももからシーツに流れ落ちている愛液を舐めとるのに忙しく、
ヤマトの手はウエストやおっぱい、おなかをなでまわすのに夢中で、
おまんこにはかまってくれません。
手や足の指までしゃぶられ、舌で舐められているのに、おまんこには
ノータッチという状態で放置され、もう限界です。

>>続く

  1. 2009/01/05(月) 17:54:01|
  2. 体をうずかせ 第一章

私って意外とM 第二章

「あっ・・・。」
さっきしゃぶって唾液でぬれた乳首は親指と人差し指でくにくにと捏ねられていて、
気持ちよさに思わず、あえぎ声が出ちゃいました。
「ミユキちゃん、全然、不感症じゃないよ。むしろ、敏感?」
ウエストを下から上に指で急になで上げられて、私は飛び上がってしまいました。
「ひゃ・・・。」
「ほらね。感度バツグンだ。」
キヨシさんはにんまりと笑いながら、私のおまんこのワレメを指でなぞって、
指についてきたぬるぬるの愛液を私にみせつけました。
「まだ乳首しかさわってないのに、こんなにいやらしい汁が出てるよ?」
キヨシさんは私をベットに横たえると、脚を開かせて、私の両手で支えさせました。
「ミユキちゃんはおまんこも美人さんだねえ。この艶やかな色は本当に隠して
おくのがもったいないよ。」
私のおまんこを鑑賞しながらも、キヨシさんの手は内ももをやさしくなでていて、
気持ちがいいけどじれったくて、うずうずしてしまいます。
「ん?なんかおまんこがひくひくと動いているけど、かゆいの?」
おまんこの至近距離で、キヨシさんが話すと息がかかって、
もどかしさが倍増します。
「そ、そうなんです。かゆいんです。かいてください・・・。」
「おまんこがかゆいのは病気かもしれないねえ。もっとよくみてみなくちゃ。」
キヨシさんは指でおまんこを開いて、やさしく上下になぞりはじめました。
気持ちがいい。
でも、物足りない。

「どう?かゆいのはおさまった?」
「も・・・もっと奥の方を・・・かいてください・・・。」
キヨシさんは指をたっぷりとしゃぶってぬらしてから、
私のおまんこの奥へと挿入して
「ああっ・・・はあ・・・。」
キヨシさんの指は細いけれど長くて、入れたはずみに、気持ちいいところに
指先があたりました。
「ミユキちゃんが気持ちいいのは、ココかな?」
キヨシさんは第一関節をくいっと曲げて、私の膣の中を探ります。
「そこですぅ・・・。気持ちいい・・・。」
キヨシさんがこするところは、自分でクリトリスをいじるよりもすごく気持ちよくて、
続けてさわられていると切ない気持ちになってきます。
膣の中を指でいじられているだけでも気持ちいいのに、クリトリスを舌でれろれろと
舐められて、私はイってしまいました。
頭の中がちょっと白くなって、気持ちよさの波が去ると、私はイけた喜びで
すごく満足して体の力がぬけちゃったのです。

「すごくおまんこしまったよー。ねえ、今度はちんぽを入れてみてもいい?」
キヨシさんが私の目の前に出したちんぽは、彼のとは比べ物にならないくらいに
大きくて、怖いくらいでした。
「コンドーム、つけてくれたら・・・。」
私が恐る恐るそういうと、キヨシさんは服を脱いで、変わったパッケージに入った
透明のコンドームをつけました。
「じゃあ、ミユキちゃんのおまんこに入っちゃうよー。」
膣口に亀頭があてられて、じわっじわっと膣の中にちんぽが入ってきます。
痛いって思うと、キヨシさんのちんぽはしばらく動きを止めて、しばらくしてからまた、
じわって奥に進みます。 根元まで全部おまんこに入ったときには、
はちきれるんじゃないかと思うくらいにおまんこがいっぱいで、ちんぽって
人によってこんなに違うんだって不思議でした。
キヨシさんは奥まで入れたきり、ずっと動かないで私の顔をみつめていて、
私の髪をなでたり、おっぱいを手で包み込むように軽く揉んだりしていたのですが、
「ミユキちゃんのおまんこ、気持ちよすぎて、すぐ射精しちゃうかも。」
と照れくさそうに笑いました。
私はさっきイかせてもらったし、ちんぽが入っただけでかなり
おなかいっぱいだったので、
「いいですよ。さっき気持ちよくしてもらったから。」
といったら、キヨシさんは突然、ぎゅうっと私を抱きしめて、
激しく腰を動かし始めました。
「ミユキちゃん、かわいい・・・ねえ、旦那とは別れて、俺と付き合おうよ。」
抱きしめられて、耳元でささやかれながら、ちんぽを奥までずんずん
突かれているうちに、指でさわられて気持ちよかったところがこすられて、
また気持ちよくなってきて、

「イイ・・・またイっちゃいそう・・・。」
っていうと、キヨシさんのちんぽはさらにいい感じに動いてくれて、
さっきより強い快感の波が押し寄せました。
こうして私は外見はあまり好みではないキヨシさんと付き合うことに
なったのですが、セックスは毎回どんどん気持ちよくなっていくし、
すごくやさしいし、 主人よりずっといいかもなんて思っているのでした。

  1. 2009/01/04(日) 17:28:44|
  2. 私って意外とM 第二章

私って意外とM 第一章

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への
仕返しっていうのがきっかけ。

主人と結婚した頃は、私はセックスの最中に、あえぎ声を出したりするのは
恥ずかしいのであまりできなくて、気持ちがいいとかイマイチとかっていうのを
伝えるのも上手くできずにいました。
私にとっては、主人が生まれてはじめての彼氏で、セックスもまだ三回目
くらいだったせいか、イくっていう経験もしてなかったんですが、四回目の
セックスが終わったときに、主人が信じられないことをいったんです。


「人形とヤってるみたいでつまんない。しばらくセックスはよそう。」
って。
目の前が真っ暗になって、主人がいびきをかいて寝てしまっているのも気
がつかなかったくらいです。 すっごい悩みました。
私って不感症なのかなって。
でも、オナニーするときにはイけるんです。
クリトリスを指でいじってるだけなんですけど、正直にいうと、痛いばっかりの
主人とのセックスより、気持ちよくなれたし。


泣いているうちに、だんだん腹が立ってきて、実は主人がセックス下手
なんじゃないの? 上手い人とセックスしたら、私だってイけるんじゃないの?
って開き直りみたくなっちゃって。
それで、そのままその勢いで、出会い系に書き込んじゃったんです。

 
待ち合わせして待ってるときには、やっぱり怖くて、帰っちゃおうかなって
思ったんですけど。 現れたのが中性的っていうか、オネエっぽい細い感じの
男の人だったんで、いざとなったら逃げられるかもって思って、いっしょに
ラブホテルに入りました。
キヨシさんは、自分は服を脱がないまま、私の服をていねいに脱がせました。
会ったばかりの人とセックスをするなんて、ちょっと前まで考えたこともなかった
のに。 キヨシさんの指は白くて私よりきれいなくらい女性的で、器用に
私を裸にしてしまいました。

「きれいな体してるねえ。芸術品みたい。よかったら今度、写真とらせてよ。」
キヨシさんは、私の裸を舐めるような目でみながら、さわるかさわらないかの
ソフトなタッチでなでまわしました。
くすぐったいのと気持ちいいの中間みたいな感じで、ぞくぞくします。
「お肌もつるつるすべすべだし。若いっていいわー。」
二の腕とかウエストとか今まで性感帯だなんて思っていなかったところが
気持ちよくて、気がついたら乳首が勃ってしまっていました。

「あら。せっかちな乳首。おしおきしなくちゃ。」
キヨシさんはちょっとかがんで、ちゅうっと乳首を吸いました。
おまんこの奥がきゅうんっとなって、私ははじめての感覚にとまどって、
キヨシさんが私の乳首を咥えてるところを呆然とみつめていました。
「こっちの乳首はぺろぺろしちゃおうね。」
キヨシさんは私にみせつけるように、赤い舌を出して、ぺろぺろとすばやい
動きで乳首を舐めました。

>>続く

  1. 2009/01/03(土) 17:16:14|
  2. 私って意外とM 第一章

初めての浮気 第二章

トシくんはしゃがみこんで、私の脚の間に顔をつっこんだ。
パンティの上から鼻でこするように、おまんこのワレメをぐりぐりされると、
思わずあえぎ声がもれてしまう。
「あっ・・・やだ・・・そんな・・・。」
トシくんはまるで犬のように鼻をふんふんと鳴らしながら、おまんこの
ワレメでできたパンティの溝を何度も指で往復した。

パンティと脚の境界線を舌でぺろぺろ舐められて、じれったさと恥ずかしさで体が
熱くなる。きっともうおまんこから愛液がたくさん出てるのが、パンティの湿り気でも
匂いでも、トシくんにバレちゃってる。

内もものパンティラインのあたりを熱心に舐めていたトシくんが、パンティに両手を
かけたので、やっと脱がせてもらえるんだとほっとしてしまった。
ずるずるとゆっくりパンティを下げられて、ストッキングと同じように足首で
放置される。 トシくんはぬれぬれになったおまんこを指で左右に開いて、
じっとみていたかと思うと、 ふうっと息を吹きかけた。


「ひゃっ・・・やめて・・・。」
ぞくぞくっとした快感が背筋をぞわっとさせた。
ちゅくっといういやらしい音をさせながら、トシくんの舌が
私のおまんこを舐めはじめた。
こんなにていねいなクンニをされたのはいつ以来だろう。
しかも、洗っていないおしっこ臭いおまんこをひだひだを舌で
かき分けるように熱心に 舐められるなんて・・・。

私はトシくんの舌が敏感な部分をえぐるたびに、悲鳴のような悦びの
声をあげつづけた。
「あんっ・・・ああんっ・・・そこ・・・気持ちいい・・・。」
あんなにウブそうにみえたトシくんは、私の気持ちいいところを的確に舌で
刺激してくる。 そして、舌が与えてくれる快楽が物足りなくなってきた頃、
いきなりずぶっと指が挿入 された。私のおまんこの中に入った中指は
じゅくっじゅくっと愛液をかき出すような動きを 繰り返している。


中指の先がおまんこの奥のいいところに当たるたびに、ちょっとずつ絶頂に
追いやられていくのに、さらに、反対の手でクリトリスをこすられて、もう少しで
イきそうっていうところで止められた。
「やだぁ・・・もうちょっとだったのに・・・。」

おまんこの奥のいいところだけをすばやい指先の動きで刺激され、
クリトリスを やわやわとなでられて、すぐにまたイきそうになる。
ああ、もうイくっていうところで、また手が止まってしまった。


「お願い・・・もうイかせて・・・。」
うずいた体をどうにかしたくて、私は今日会ったばかりの自分よりかなり
年下の男の子に、なりふりかまわずおねだりしてしまった。
トシくんはじれったくなるほどゆっくりとした動きで、先走りのシミのできた
パンツを脱いで、反り返ったちんぽにコンドームをつけ、待ちきれなくて
ひくひくしている私のおまんこに一気に奥まで突き刺した。
「あふぅんっ!」

満足のあまり、今まで出したこともなかったようなはしたない声が出てしまう。
おまんこの中に挿入してからも、私がイきそうになるとちんぽの
動きを止められ、 気がついたときには、
「もっとぉ・・・もっと、おちんぽ奥までちょうだい・・・。」
なんていいながら、自分で腰をふっていた。


我慢させられた分、イけたときには真っ白になるくらい強烈な快感で、
私はセックスの気持ちよさを夫以外の若い男の子に教わってしまったのだった。


  1. 2009/01/02(金) 17:00:26|
  2. 初めての浮気 第二章

初めての浮気 第一章

私が出会い系を使うようになったのは、浮気した主人への
仕返しっていうのがきっかけ。

仕事で疲れてるからとかいって、私とはすっかりごぶさただったくせに、
自分だけちゃっかり浮気してるのを知って、悔しくなっちゃった。

ま、家族になっちゃうと、セックスしたいって思えなくなるのも
わからなくはないけど・・・そんなのお互い様だし、主人ばっかり
ずるいって思っちゃったのよね。
私だってまだまだ若いんだし、性欲だってあって当たり前でしょ。
若い男の子とラブホテルで向き合ったときには、しばらく忘れていた
女としてのときめきを感じて、わくわくしちゃった。


はじめて浮気した男の子はトシくんっていう子だったんだけど、童貞かと
思っちゃうくらい女慣れしてなくて、その初々しい感じがたまらなく
ぞくぞくしたの。まだシャワーも浴びてないのに、強引にベットに押し倒されて、
のしかかられるなんて、主人とじゃありえないもの。


唇がくっつきそうな至近距離から、こわいくらい真剣な顔で、
「キスしていいですか?」
ってきいてくるトシくんがかわいくて、私から思いっきりディープキスしちゃった。
にゅるっにゅるっていう感じで舌を絡めていると、トシくんの息が荒くなってきて、
服の上からもどかしそうに私のおっぱいをまさぐるの。


シャツのボタンをちぎられるとマズいから、私は自分で服を脱いでいった。
トシくんはさらに興奮しちゃったみたいで、ストッキングに包まれた
太ももをたどって、スカートの中に手をつっこもうとしたけど、強引にされると
スカートがしわになっちゃうから、私はトシくんの手をそっと押さえた。
「ちゃんと脱ぐから、あなたも脱いで裸になって。」
私はベットからすべりおりると、一枚ずつていねいに服を脱いで、
いすにかけていった。私のストリップを食い入るようにみながら、
乱暴に自分の服を脱ぎ捨てていたトシくんは、私がブラジャーをはずして、
おっぱいをむきだしにすると、パンツを一枚残したかっこうで抱きついてきた。


白いパンティに黒いストッキングだけしか身に着けていない
かっこうが刺激的すぎたみたい。
私のおっぱいを両手でもみながら、おしりにすりつけてくるトシくんの股間は
あきらかに勃起していて、私は自分がまだまだ女性としての魅力を保っていると
確認して、自尊心を満足させた。
興奮したトシくんが後ろから押し倒したので、私はバランスをくずし、
ベットに両手をついて、おしりを突き出したようなかっこうになってしまった。


「ちょ・・・危ないわよ・・・。」
後ろを向いて注意しようと思ったら、凶暴な獣と化したトシくんの両手がウエスト
にあったストッキングのゴムの部分をつかみ、がばーっと足首のところまで下げた。
ストッキングを足元に落としたまま、完全に脱いでいない状態で、私は後ろから
パンティごしにおまんこを指でなぞられて、思わずのけぞってしまった。
「んっ・・・こんなかっこうイヤ・・・。」
足首にあるストッキングが足をゆるく拘束していて、身動きがとりにくい感じが
たまらなく興奮する。
実は私って、意外とMだったのかも。

>>続く
  1. 2009/01/01(木) 16:53:39|
  2. 初めての浮気 第一章