オナニー飽きた 第二章

一度おまんこから指を抜いて、二本揃えてしゃぶって
濡らして、おまんこの中に挿入した。
「エロいね!ミユキちゃんの愛液はどんな味?」
タクミにからかわれながらオナニーするのは、すごく恥ずかしくて、
イきそうなのになかなかイけない。
もうちょっとでイくっていうときに、車が停まったので、周りをみると、
定休日のホームセンターの駐車場だった。

てっきりラブホテルに行くもんだと思っていた私は、びっくりして
タクミをみる。ズボンを膝までおろして、勃起ちんぽをむき出しにした
タクミが私の腕をつかんで、引き寄せた。
ハンドルに体を預けるようにもたれて、タクミの足をまたいで膝をつき、
おしりを左右に思いっきり開かれるようにして、後ろからクンニされた。
ぴちゃぴちゃと音が響いて、恥ずかしくてたまらなくなる。

「こんなところで・・・誰かにみられたら・・・。」

「誰もこないし。きたって、みせてやったらいいさ。
ミユキちゃんのぐちょぐちょおまんこ!」


クンニされて太ももまで愛液とよだれが滴っているおまんこに、
タクミの太くて長い指を入れられて、私は体をのけぞらせた。
「ああんっ!はぁっ・・・ああっ。」
「ミユキちゃんのおまんこ、まだちょっとキツいけど、
もう俺も限界だから、ちんぽ入れちゃっていい?」
「コンドーム・・・つけてくれるなら・・・。」
タクミはさくっとちんぽにコンドームを装着して、私の腰を落とさせた。
「自分でおまんこにちんぽ咥えこんでみて。」
膣口をみちみちと押し拡げるように、タクミのちんぽが入ってくる。
するっとタクミの両手が私の服を脱がせた。
ブラジャーもはずされて、上半身裸にされてしまう。
「いやあっ!ダメっ!」

むき出しになったおっぱいを両手で隠していたら、スカートまで脱がされて、
完全に裸になってた。
「もっとおまんこの奥まで、しっかり咥え込んでよ!」
タクミの大きな手が私の腰をつかんで、ずんっと奥までちんぽを突き刺した。
後ろから強引におっぱいをもまれて、おまんこの中のいいところを
太いちんぽでこすられていると、体がふわふわしてきて、気持ちよさに包まれる。
「あはっ・・・イイっ・・・奥までっ・・・ちんぽ気持ちいいっ!」
たくましいタクミは当然、一回の射精なんかでは終わらなくて、


私達はとっぷり日が暮れるまでカーセックスを愉しんだ。
あんまり気持ちいいセックスだったから、今でも時々、
オナニーのおかずにしてるくらい。
  1. 2009/01/09(金) 20:03:26|
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